後半の作品たちは、前半とがらりと変わって、しっとりと優雅に、悠久の時を紡いで辿りついたさまざまな命の今を感じる、壮大なガイアの世界がありました。
真打登場ーーー!と思わず叫んでしまいたくなるほど、最新の名品たちを一同に揃えた今回のラインナップは、言葉だけで伝える「音で巡る・・」の限界を感じてしまいました。。
美しく深奥なアートの空間。瑞々しくて、力強くて、どの作品にも惹き込まれてしまう。
この街にボクネンズアートがあってよかった。にょろ。
『彩花満開展』:後半/ 3月12日(月) -18 日(日)
ボクネンズアート東京
東京都中央区京橋1-5-5 B1
▼PR:彩花満開展 後半見所映像
http://www.bokunen.com/mt/archives/2007/03/pr_1.php


COMMENTS (5)
う~ん、今回の凸凹さんたちはアツイですな。
もう凸凹とは言えない?・・・
ふたりで盛り上がりすぎちゃっているか、少々みんな引き気味かも(^^ゞ
まぁ、あそこに来れば、この気持ちはわかってもらえるハズね。
今週は賑やかになりそうです。
今日は天気も荒れてたし、久しぶりに家で体調を整える事に時間を費やしています(^^♪。
Posted by: hideo | 2007年03月11日 17:22
日時: 2007年03月11日 17:22
ひでおしゃん、なんかそろそろ、凸凹の限界・・?ぶはは。(^O^)
東京まで観に来られない人たちのために、と思って始めた「音で巡る・・」だけど、
言葉で伝えようと思うと、どんどん遠ざかってしまうようなジレンマがありますね。
やっぱり自分の眼で観るしかない!に行き着いてしまいます。。
今週は賑やかになりそうなので、私も家で体力温存してます。(^^♪
Posted by: tsugumi | 2007年03月11日 18:24
日時: 2007年03月11日 18:24
確かに、凸凹感が薄れてきてしまい、
凸凹コンビファンクラブ1号としては、嬉しいやら、悲しいやら・・・(笑)
凸凹コンビのお二人が絵に見とれてしまい、
声が途切れてしまうドキドキ感が良かったんですけどね〜(笑)
でも、後半の作品の素晴らしさはたっぷり伝わりましたよ〜。
仲間を連れて、早々にお伺いしたくなりました。
Posted by: かうとん | 2007年03月11日 18:47
日時: 2007年03月11日 18:47
もうダメです☆
限界です☆
並んでいる作品を想像するだけで
お二人の話を聴いているだけで
もう胸はドキドキ☆
作品を直に目の前にしなければいけませんね(☆☆)
Posted by: ちゅらさん | 2007年03月12日 00:49
日時: 2007年03月12日 00:49
いや~、アツクなりすぎて
しまいましたねぇ(笑)
言葉を重ねるほど、遠くなっていく?
ボクネンさんが、あまり絵について語りたくない
気持ちがちびっとわかります~~。
くぅ。
それだけ作品が深く広いってことですね(^^
Posted by: 凸 | 2007年03月12日 12:27
日時: 2007年03月12日 12:27