もしかしたら、“陸ギタラ”は、宇宙と交信できる場所なんじゃないか?! そんな風に想いを馳せて、満月の夜、月明かりだけを頼りにレンズを向けた。 肉眼では確認できなかった星星が現れ、その想いは、ひときわ増したのだ。
一方、陸と海に場所を違え、寄り添うように“海ギタラ”は、凪の海に鎮座していた。
次に訪れるのは、二ヵ月後の満月の夜だ。
Posted by hideo:2006年05月15日 14:51 | [HIDEO] | COMMENTS(10)
まさに月光浴の世界ですね。玄人受けする写真です。空の群青色が何とも言えませんね。特に左側の写真が岩の持つ無言の力強さを感じます。
Posted by: かわむつ | 2006年05月15日 21:42
日時: 2006年05月15日 21:42
すんごい神秘的ですね。月明かりで照らし出されると、凄い雰囲気が出ますね。星空も星が本当に一杯で、うち(横浜)と全然違います。これ見てたらJupiter聴きたくなって、マインドコントロールの奴で聴きましたです。はー、やっぱ名曲やー。
Posted by: Surnivers | 2006年05月16日 03:44
日時: 2006年05月16日 03:44
星空は満月だったので、肉眼ではほとんど見えなかったのです。 長時間露光で撮影したので、星星も写ってくれたのでしょう。 新月だったらもっともっと沢山の星が写るはずですが、 となると、このギタラは写らないもね。
月光の写真って、石川さんが有名ですが、誰でもソコソコには撮れますよ。 どうぞお試しあれ。
ワタクシは、2ヵ月後の満月にまた挑戦します。
石川賢治さんオフィシャルサイト http://gekkouyoku.com/
Posted by: hideo | 2006年05月16日 10:13
日時: 2006年05月16日 10:13
うわー、左側の写真、凄いリアリティで迫ってくる写真ですね。夜空に突き刺さる岩が、まるで目の前にあるようです。いい写真ですねー。一人で沖縄の海岸で星を見ていた夜を思い出しました。
Posted by: だいおう | 2006年05月16日 20:54
日時: 2006年05月16日 20:54
藍の世界って神秘的ですね。。
宇宙からこの場所をクローズアップしたようで 岩や星が何かを語っているような感じすらします。
次回も楽しみにしています。。
Posted by: uno | 2006年05月18日 07:36
日時: 2006年05月18日 07:36
肉眼では見えない世界ですね。素敵だな〜。 7月は月光散策に出かけましょうか? 泡盛持参で、おしゃべりしながら撮影だ! 笑いで地面が揺れて、カメラブレなきゃいいけどね。
Posted by: choji | 2006年05月18日 08:09
日時: 2006年05月18日 08:09
だいおうさま。unoさま。 突然の思いつきから、初めて月光で撮影したんだけど、その割にはイケてたね。 次はもう少し丁寧にやれば、イイのが撮れる気がします。
chojiさん それいいね。 しか~し、今度の撮影は、その時間があるかどうか・・・?ですよ。 でも、なんとか時間見つけて撮影しましょう。
みなさま chojiさんは、ワタクシが尊敬するプロの写真家でもあります。 こっちも↓チェックしてね。素敵な写真がたくさん見られますよ。 http://www.flickr.com/photos/chojinakahodo/
Posted by: hideo | 2006年05月18日 11:20
日時: 2006年05月18日 11:20
神秘的ですね~☆ 透き通った霊気に包まれて 夜明けまでずっとたたずんでいられたらって 夢見心地になりました。 写真見ただけで、浄化されました。 ボクネンさんの絵も、こんな風景と気の中から生まれてくるんだな~と妙に納得できました。 感動の写真をありがとうございました。
Posted by: ミー | 2006年05月18日 12:33
日時: 2006年05月18日 12:33
chojiさんの写真見せていただきました。光と影をうまく使って(強調した)黒をうまく配置することで、色の存在が際立っていますね。素晴らしい写真です!
Posted by: かわむつ | 2006年05月19日 10:56
日時: 2006年05月19日 10:56
すごい存在感!! 月光浴か~ 魂を洗う場所というイメージがします。 ここで、焚き火しながら天河原を見てみたいです☆☆ 睦稔さんの目に見える世界、TINGARAのお二人に聞こえる世界を、 ちょっと覗いたような気がしました。
Posted by: JUN姫 | 2006年05月20日 23:53
日時: 2006年05月20日 23:53
ポッドキャスト[radio TINGARA]とは、ネットで配信されるラジオ番組のことです。パソコンで聴くほか iPodなどの携帯プレイヤーで受信できます。ポッドキャストを登録するには、上のアイコンを iTunesなどにドラッグ&ドロップしてください。「お気に入り」に登録しておけば、番組は自動取得されます。 >>さらに詳しい説明
TINGARA CHANNEL
TINGARAコミュニティ
このブログを購読
COMMENTS (10)
まさに月光浴の世界ですね。玄人受けする写真です。空の群青色が何とも言えませんね。特に左側の写真が岩の持つ無言の力強さを感じます。
Posted by: かわむつ | 2006年05月15日 21:42
日時: 2006年05月15日 21:42
すんごい神秘的ですね。月明かりで照らし出されると、凄い雰囲気が出ますね。星空も星が本当に一杯で、うち(横浜)と全然違います。これ見てたらJupiter聴きたくなって、マインドコントロールの奴で聴きましたです。はー、やっぱ名曲やー。
Posted by: Surnivers | 2006年05月16日 03:44
日時: 2006年05月16日 03:44
星空は満月だったので、肉眼ではほとんど見えなかったのです。
長時間露光で撮影したので、星星も写ってくれたのでしょう。
新月だったらもっともっと沢山の星が写るはずですが、
となると、このギタラは写らないもね。
月光の写真って、石川さんが有名ですが、誰でもソコソコには撮れますよ。
どうぞお試しあれ。
ワタクシは、2ヵ月後の満月にまた挑戦します。
石川賢治さんオフィシャルサイト
http://gekkouyoku.com/
Posted by: hideo | 2006年05月16日 10:13
日時: 2006年05月16日 10:13
うわー、左側の写真、凄いリアリティで迫ってくる写真ですね。夜空に突き刺さる岩が、まるで目の前にあるようです。いい写真ですねー。一人で沖縄の海岸で星を見ていた夜を思い出しました。
Posted by: だいおう | 2006年05月16日 20:54
日時: 2006年05月16日 20:54
藍の世界って神秘的ですね。。
宇宙からこの場所をクローズアップしたようで
岩や星が何かを語っているような感じすらします。
次回も楽しみにしています。。
Posted by: uno | 2006年05月18日 07:36
日時: 2006年05月18日 07:36
肉眼では見えない世界ですね。素敵だな〜。
7月は月光散策に出かけましょうか?
泡盛持参で、おしゃべりしながら撮影だ!
笑いで地面が揺れて、カメラブレなきゃいいけどね。
Posted by: choji | 2006年05月18日 08:09
日時: 2006年05月18日 08:09
だいおうさま。unoさま。
突然の思いつきから、初めて月光で撮影したんだけど、その割にはイケてたね。
次はもう少し丁寧にやれば、イイのが撮れる気がします。
chojiさん
それいいね。
しか~し、今度の撮影は、その時間があるかどうか・・・?ですよ。
でも、なんとか時間見つけて撮影しましょう。
みなさま
chojiさんは、ワタクシが尊敬するプロの写真家でもあります。
こっちも↓チェックしてね。素敵な写真がたくさん見られますよ。
http://www.flickr.com/photos/chojinakahodo/
Posted by: hideo | 2006年05月18日 11:20
日時: 2006年05月18日 11:20
神秘的ですね~☆
透き通った霊気に包まれて
夜明けまでずっとたたずんでいられたらって
夢見心地になりました。
写真見ただけで、浄化されました。
ボクネンさんの絵も、こんな風景と気の中から生まれてくるんだな~と妙に納得できました。
感動の写真をありがとうございました。
Posted by: ミー | 2006年05月18日 12:33
日時: 2006年05月18日 12:33
chojiさんの写真見せていただきました。光と影をうまく使って(強調した)黒をうまく配置することで、色の存在が際立っていますね。素晴らしい写真です!
Posted by: かわむつ | 2006年05月19日 10:56
日時: 2006年05月19日 10:56
すごい存在感!!
月光浴か~ 魂を洗う場所というイメージがします。
ここで、焚き火しながら天河原を見てみたいです☆☆
睦稔さんの目に見える世界、TINGARAのお二人に聞こえる世界を、
ちょっと覗いたような気がしました。
Posted by: JUN姫 | 2006年05月20日 23:53
日時: 2006年05月20日 23:53