ライズのチョージさん
はいっ! このヒトが、ウワサのチョージさんです。
今回のニューアルバム『風の旋律』のCDデザインを担当してくれました。今夜は、シコタマ泡盛をいただきました。楽しかったなぁ。。 明日の夜もヨロシクです。
明日は、映像会議?です。
で、どうやら強大な台風『タリム』は、沖縄本島直撃は免れそうですね。でも、宮古・石垣を直撃して、台湾へ向かう模様。ちょっと心配ですね。
沖縄本島にも、少し影響がありました。
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はいっ! このヒトが、ウワサのチョージさんです。
今回のニューアルバム『風の旋律』のCDデザインを担当してくれました。今夜は、シコタマ泡盛をいただきました。楽しかったなぁ。。 明日の夜もヨロシクです。
明日は、映像会議?です。
で、どうやら強大な台風『タリム』は、沖縄本島直撃は免れそうですね。でも、宮古・石垣を直撃して、台湾へ向かう模様。ちょっと心配ですね。
沖縄本島にも、少し影響がありました。
明日から9月3日まで沖縄です。
1日だけ TINGARAのプロモーションもやってきます。
んじゃ、あとは何しにイクんじゃ?
・・・ボクネンズのお仕事と、映像関係の打ち合わせ。
あとは帰ってきてからね。
そうそう、帰ってきた次の日は、au公式携帯サイト
「Blue Lagoon」のプロモーションイベントに参加します。
たぶんタケちゃんが詳しい情報をアップするかな?
そう言えば、台風13号『タリム』が気になるなぁ。

本日、CDジャケットの最終色校正(色のチェック)が終わりました。
そこで、公開します!
この版画はなんだ! と、思われましたか?
今回のジャケットに降りてきた(彫った)もう一つの版画なのです。
まだ彩色されていない墨版画の状態です。
彩色された版画は近々ボクネンズアートのギャラリーでお目見えできると思います。
どちらを表紙にしようかと悩みました(だって、両方素敵なんだも〜ん・・・)
悩んだ末、前回紹介した絵を表紙に、今回紹介した絵をブックレットの中に入れていただきました。そんな素晴らしいデザインをしていただいたのは・・・
ジャジャ〜ン!!
仲程長治さんで〜す!!!
それは、素晴らしいデザインです!
レイアウト、色使い、こだわり・・・最高です。
楽しみにしてくださいね〜\(^^)√
何気にヒデスタから下を見下ろすと、辺りには今まで見た事が無いヒトの行列が出来ていました。
はて? ・・・今夜は東京湾花火大会の日だったんだ。
当日まで全く興味が無かったのですが、会場までは歩いていけるところだったので、急遽行く事に。
つぐみしゃんも誘って行って来ました。
結局会場には行けず・・・行かずに、ご近所から眺めておりました。
ヘソマガリなヒデオしゃんは、(おいっ笑ったヤツは誰じゃ!?)三脚も持たずにカメラだけ持っていったので、まともな花火撮影は出来るはずも無く、いや、するはずも無く、あえてアート!?な写真を撮りマクっておりました。
花火大会はまだまだ佳境でしたが、ひととおり撮り終え満足したので、あとの混雑を恐れてトットとその場を引き上げインド料理店で食事をしてきました。

それにしても今日の花火大会は、ツイていたのかツイていなかったのか、始まる1時間ぐらい前からカミナリを伴う雨が降り出し、直前にピタッと止んで、終わってから暫くするとまた大雨になったんですよ。
こんな事もあるんだなぁ。
『風の旋律』のジャケットが出来上がりました\(^_^)/
ボクネンさんの書き下ろし作品です。いち早く、ブログでお届けします。まだ、メンバーも見てないかも・・・
わたくしの特権です! ( ̄^ ̄)エヘン!
9月21日にはみなさんの部屋に2枚かな?
1枚は視聴用に。1枚は勿論、保存用です。
いっぱい買ってくださ〜い!
本当に素晴らしいアルバムに出来上がりました!!!!
『TINGARA BEST』収録曲の楽曲誕生の話、最終回の今夜は「燃ゆる陽」です。
この曲はめずらしく溢れるように詞が出てきた記憶があります。
みるやかなやは、いつか曲にしたいと温めていたテーマでした。
ひとりひとりのかけがえのない人生。その先に必ずある、みるやかなや。
有名なニライカナイではなく、あえて古語のみるやかなやを使ったのには、
その言霊の美しさに惹かれたことと、もうひとつ理由がありました。
ある時、ふと思ったのです。
なぜ死後の世界を天国と言うのか。
なぜ、良い行いをすれば天国に行けるという先人たちの教えがあるのか。
そして天国とは、神々が暮らし、豊穣のすべてがそこにあるような
幸福の極地ともいえる理想郷。
この世とあの世。陽と陰?
もし生をプラスだとしたら、死後はマイナスだと、生きている人にはイメージしやすい気がするのですが、これがもし0だとしたら・・・
もしも0だとしたら、先の教えは、ものすごく意味の深いものだと思うのです。
死を迎える魂を安らかにし、希望を与えてくれる慈悲深い教え。
その本質には、個々の死という消滅を繰り返して進化する、生命の果てしない神秘が表れている。
長生きが目標(笑)なんて言うようになったのは、それからです。
果てしなく幸福に生き尽くして、やがて死を迎えるとき、潔く消滅したい。
そして同時代を生きているすべての命にも、最高に生きてほしいと思うのです。
地球の細密な地図まで描かれている現代と違って、かつては海の彼方も未知の世界。
天国の描写とも通じるものがある伝説のニライカナイになぞらえて、生命の向かう先を表現したかった。そんなわけであまり知られていない古語みるやかなやのほうをキーワードにしました。
頭で描いているこのテの話を文章にするのって、とてもむずかしいです。。。
なので、みるやかなやという躍動的な生をテーマとする発端が、死をイメージすることから始まったということは、これまでうまく語れませんでした。
ともあれ、TINGARAの音楽は心地よくお楽しみいただきたいもの♪
創り手の思惑など、実はどーでもいいのです。
お送りしてきた楽曲誕生の話が、飽きてきた頃のスパイス一振りとして
また各曲に親しみを抱いていただけたのなら、なお嬉し。(^O^)
コメントを寄せていただいたり、愛読してくださった皆様、
どうもありがとうございました!
沖縄には「みるく世果報」という豊年を意味する言葉があります。
みるやかなや(ニライカナイ)からもたらされる五穀豊穣。
珊瑚が花咲き、魚たちが湧く。草木が潤い、活き活きと育つ。
幸福に満ちた豊穣の世界・・・
みるく世果報が永遠に続いてほしいですよね。
そんな願いを込めて、美しい情景ばかり思い描いて創ったのが、この「海風」でした。
アルバム『太陽の花』の1曲目を飾ったこの曲は、TINGARAの3枚目のシングルでした。
おぼつ霊力受きてぃ 珊瑚の産玉・・・と表現した部分は、
ストロマトライトという地球に最初に酸素を放出した生物のことをイメージしながら書きました。
ストロマトライト。35億年ほど昔から生息している古代生物なんだそうです。
生物と言うか、石というか。。西オーストラリアの海に有名な群生があるそうで、
たまたまそれをテレビで見かけたんですね。
古代のストロマトライトの化石には、月の引力の影響による地球の自転速度の変化も刻まれているのだとか。
なんとも愛しさを感じてしまいます。
海岸リゾートの沖縄も、ビーチからほんの少しはずれると
人気のない隠れ家的な浜がけっこう見つかります。
お気に入りの浜を探して島を巡るドライブをするのも、なかなか楽しいものです。
ステキな浜を見つけられたら、きっとあなただけの「海風」が聴こえてきますョ♪
TINGARA誕生のずっと以前、沖縄にいた頃に創ったこの「光さんさん」は、
当時その詞に託した願い「まだ見ぬ未来に 光さんさん」が物語るように、
遥か彼方の光を信じて向かうこと、まだ届かない“光”がテーマでした。
やがてこの曲は願いを叶え、
「幾千万の時間 光さんさん」と変化を遂げて世に出ることができました。
「光さんさん」については以前にも長文で書いたので、とくに新しい話はないのですが・・・
1997年に、当時まだ導入したばかりだったコンピュータベースでのハードディスクレコーディングに挑戦した「光さんさん」の幻のバージョンが、ボクネンさんのビデオ『風ぬ伝言』に収録されています。ヒデオさんと創った最初の作品です。
そういえば、この時のバージョンが完成したのは、東京に記録的な雪が降った日でした。
当時は私たちの間で勝手に「いつかガイアのエンディングになる曲!」などと大それたことを言っていた「光さんさん」。(笑)
まだボクネンさんの出演すら決まっていない頃だというのに、、、無茶ですよね。(^^ヾ
でもエンディングは「神々の時間」に譲りながらも、この曲も映画『地球交響曲第五番』で挿入歌として使われました。
イントロのコーラスは、2度でぶつけるという奇妙なものですが、
これがハモると、歌っていて鳥肌が立つほど気持ちいいのです。
つぐ語を使い出したのも、この曲のコーラスからだったと思います。
長い間、埋もれていた曲なので、その分なんだか愛しいんですよね。
聴いてくださる皆様の毎日に、光さんさん、降りそそぎますように☆彡
前から知ってはいたのですが、今まで縁が無くて、ようやく招待がきました。もっとも招待してくれたのは、マネージャーのタケちゃんだったんだけど。
で、ご存じない方に、ようするに“友達の友達は友達だ!”っていう発想でしょうか。
紹介が無いと参加できない為、blog に比べるとある意味、閉鎖的であり広がりに欠けるかのようですが、これはインターネットの草創期によく似ているようにも感じる。
site TINGARA を立ち上げたのは、1999年ユニット結成当初からなので、6年前と言う事になります。ネットに繋ぐだけでも、それなりに労力が必要だったためか、当時はネットの人口、アクセスはとっても少なく、コンテンツも乏しいものだった。
しかしながら、そんな苦労をしてアクセスしてくるヒトは、それなりに意識も高く“打たば響く”ようなヒトが多く、ネットの可能性を感じワクワクしたものです。
もっとも参加人数が少ないゆえの、フレンドリー感があったのかもしれませんね。
それこそお互いに顔見知りだったり、友達の友達だったりですから安心感もあったのだと思います。
とは言え、昔が良かったと言っているのではありませんよ。
今はケタ違いにアクセスもあるし、メールサービスに登録してくれているヒトもケタ違いに多いので、やはりそれは嬉しいよね。
さてこの mixi ですが、そんなネットの草創期に似た感覚を久しぶりに味わいました。
まだ初心者ゆえ、アクセスもオトモダチも少ないので、届いたメールには全てに返信をしています。
今はレコーディングも終わって、暫くゆるやかな時間を持てるからできるのかな。
そんなこんななので、“足あと”を発見したら、気軽にメールしてくださいね。
mixi に参加していないヒトは、イミワカランよね。このエントリー。
ご希望があれば、イシジマがご招待申し上げますよ。
・・・?ってこんな風にしてもイイのかなぁ。
まずはオトモダチになりましょうね。
これだったらオッケーだハズね(^^♪。
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